*うさぎの桜*

乙女ゲーム・アニメ・声優さんを中心に 大好きなものをつらつら語るブログです

2016年04月

BROTHERS CONFLICT Precious Baby 朝日奈雅臣の感想です。


「僕、これでも医者なんだ。専門は小児科なんだけどね。」


移植版Precious Babyの4人目はPPから雅臣です。
朝日奈家長男で優しく穏やかなお医者さん。
そんな雅臣さんに癒されながらプレイしてました。

▽以下ネタバレ含みますので注意してくださいね。
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ドラ松CD第3巻、ついに発売しましたね!!

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待ちに待った3枚目…おそ松とチョロ松の組み合わせのドラ松です。
いやぁこのコンビ大好きなんですよ、なんとうか一緒になって悪い事を考えていた組というか。
原作のおそ松くんでもよく一緒に行動していたキャラでしたからね。
ほんと昔からのコンビって感じで好きです、おそ松とチョロ松。

そんな訳で連続7ヶ月発売のドラ松CD第3巻の感想です。


※以下ネタバレ含みますので注意してくださいね。


*おそ松さん 6つ子のお仕事体験ドラ松CDシリーズ おそ松 & チョロ松 「TVプロデューサー」
第3段はおそ松とチョロ松で「TVプロデューサー」。
占い師、バーときて…今度はTVプロデューサー。なんとかまとも(?)な職業にたどり着いたような…。
しかもこの二人でTVプロデューサーとは。何だか色々混沌としてそうだなというのが聞く前の感想でした。
聞いた感じ…やっぱり混沌としてるというかすっごく面白かったですね。
やっぱりおそ松とチョロ松は昔からの原作からのコンビという感じで凄く好きなので…まぁパロディみたいなドラマCDですがすっごく楽しかったです。というか聞きながら爆笑してました。
そんな二人のお仕事体験の感想です。


*01 もしもおそ松がTVプロデューサーだったら
おそ松がTVプロデューサー。そしてチョロ松が新人アイドル設定のお仕事体験です。
今回なんというかアイドルのお仕事体験も含んでいるような?

「えーっと…どこだろう?キョロキョロ?チョロチョロ?」

いきなり可愛いチョロ松からはじまります。自分の名前を使って可愛さアピールしやがって!可愛いなこのやろう!
そんな新人アイドルのチョロ松はおそ松プロデューサーを訪ねます。
というかこの新人アイドルのチョロ松の演技がすごく初々しい感じですごく可愛いですね。というか新人アイドルらしさがよく分かる演技…素晴らしいですな。その声での「チョロチョロ」は可愛すぎましたね。素晴らしいです、ありがとうございます!!

取り乱しました。話を戻して…おそ松プロデューサーによるドッキリ番組に出る事になったチョロ松。
ですが…おそ松が提案するドッキリの内容がもう本人が死ぬレベル。

「ガソリンどれくらい飲める?」
「そうですねぇ…3リットル…って!飲みませんよ!」
「…ケチ」
「ケチとかそういう問題じゃありません!」


おそ松のドッキリ(?)の提案をことごとく却下するチョロ松。
初々しかったのにまたチョロ松のツッコミが冴えわたります。そこがまた良い。おとなしいチョロ松もいいですが、やっぱりこのチョロ松がいいな。チョロ松のツッコミ大好きです。
視聴者に満足してもらうために日々頑張るおそ松プロデューサー。芸能界って…大変なんだな。

そんな中、おそ松が提案したのは「寝起きドッキリ」。
よくある(?)アイドルの寝室に忍び込んで…そして起こしてドッキリ的な昔よくあったやつですね。
そこらへんをチョイスするのもおそ松兄さんらしいですが。そしてそれを受けようとするチョロ松。

「僕、男ですがいいんでしょうか?」←初々しくてかわいい
「いいよ、いいよー。適当に浴衣の裾をはだけさせてさぁ…太ももくらい見せとこうか。サービスサービス」
「僕の太ももで喜ばれるんですか?」←超絶かわいい
「視聴率、うなぎのぼりだよ~」←長男可愛い


が!そこで騙されたら危険だ!結局おそ松が提案するドッキリは命懸け。
ケツにダイナマイトはやばいって、死んじゃいますって!おそ松から何故そんなぶっ飛んだ提案が出てくるのか(笑)。
結局は何も考えてないおそ松に対し、そんな提案にツッコミを入れるチョロ松。
ですが、おそ松は「注文多いなぁ…」と。ここら辺の性格は変わらないんですね。うん。

そんなこんなで二人でフリートークをする事になるのですが、おそ松が台本を書く事に。
…それってフリートークって言わないんじゃ?と思ったらちゃんとチョロ松がツッコミ入れてくれてて…さすがチョロ松さん。
そんなこんなでフリートークの台本を書くおそ松プロデューサー。

「でも尺埋まらないなぁ…。あまり台本書くのうまくないんだよね。よし、あの手で行くか!」
「…あの手?」

×この会話3回
台本書くの苦手だからって台詞を三回繰り返す謎の現象がはじまります。
台詞をコピー&ペーストしてたらそりゃ尺は埋まりますよね。
そんなおそ松のコピペに最初はのって一緒に繰り返し言ってくれますが途中からちゃんと止めに入るチョロ松…さすがです、これはツッコミのプロ(笑)。

「コピペして尺埋めてればいいの!」
「いやいやいや!」


尺を埋める簡単な方法コピー&ペーストですが…チョロ松から叱られこの案は却下に。そりゃそうだ。
熱くプロデューサーとは…を語るチョロ松ですがおそ松プロデューサーから出たのはTV関連の問題…ネット社会で簡単に情報を手に入れるようになった事での闇…。
現代社会の闇を語るおそ松ですが…やっとチョロ松が止めに入ったかと思えば…おそ松プロデューサー、止めに入ってくれるのを待ってたのね。
アイドルからツッコミへの道を歩ませようとしてるのに笑っちゃいました。

そしてまた出てくるチョロ松を使ったダイナマイト。チョロ松死んじゃいますって!
そんなチョロ松…アイドル好きだけど、普通な人間で何故アイドルになろうのかと思ったのか悩みはじめ…最終的には何故自分が生まれてきたのか…生まれてきた理由まで考えるように。
……またチョロ松、壊れてません?

結局何ができるのか問われてみて…何も出来ないと。
うん、そういう事だろうと思ったよ。チョロ松だからアイドルの事誰より詳しいのは本当に出来そうでしょうがね。
初々しいチョロ松とプロデューサーおそ松のボケとツッコミのオンパレード…すっごく面白かったです。

「で…。何ができるって?」
「はい!なーんにも出来ません!」
「帰って。帰って。帰って。帰って…」
「はい!はい!はい!はい…!」



*02 もしもチョロ松がTVプロデューサーだったら
今回はチョロ松がTVプロデューサーで、おそ松が新人アイドル設定でスタートです。
そしてやっぱりチョロ松は女の子の事になるとポンコツになるよねぇ!
アイドル目的で贔屓して、そのアイドルの女の子を自分が引き出そうかと言い出します。これ絶対アイドル目的だ…。
主役をあげるからホテルの部屋に来るように言ってくれ…と。これ完全にあれじゃないですか。

「少しくらい…職権乱用してもいいよね?いい思いしても誰も文句言わないよねぇ?」

シャワーを浴びたチョロ松は、ホテルの部屋を念入りに準備。
ここでも設定はDTみたいなのでまたテンパってます、チョロ松プロデューサー…これぞチョロさん。
「つけおちつけおち」「ザギンでシースー」の言い方がほんとTVプロデューサーですね!(変な偏見)
そんな準備も万端な中…チョロ松プロデューサーのついに待ちに待ったアイドルがやってきた!しかし!

「あ、いらっしゃい!」
「どうも!おこんばんは!」←超絶激カワ
「おこんばんは…って…え?えっと……君は?」
「おそ松でーす!フラッグプロダクションの。マネージャーにチョロ松プロデューサーの所へ行けって言われたんです。えーっとその…個人的に指導してくださるそうで。ありがとうございまーす、嬉しいです!あっはははは」


完全に勘違いで男子アイドルきちゃった☆
おそ松のこの新人ながらも自由なアイドル加減良いです。取り敢えず…「おこんばんは」だけでも何十回もリピートしてますね。
やってきたおそ松は自由人アイドル。スイートルームは甘い部屋ってわけじゃないですから!部屋舐めてて笑った笑った。そんなおそ松にさっきまで大興奮だったチョロ松プロデューサーは引き気味です。
しかしやる気あるおそ松にチョロ松がついに正気を取り戻し勘違いを正そうとします。チョロ松プロデューサーは女の子のアイドルを所望だったようで。
しかし純粋自由なおそ松には伝わっていない…。
大人な指導も通じない…天然系かな?チョロ松はあれな意味で言ってるのにおそ松は純粋に受け取ってしまってしまいます。いつもの感じとは真逆な感じがしますね。ここ。

「さっすがですねぇ…素晴らしいプロデューサーだ。視聴率120%を取るだけの事はあります!チョロ松プロデューサー万歳!」←かわいい
「うん…。難しいなぁ…」
「何が?」←ほんとかわいい
「どう言ったら通じるのかな?えっとね…君、新人だって言ったよね?」

「はい、新人です」
「じゃあまだ芸能界のルールとかよく知らないんだね?」
「それを教えてくれるんですね!ご指導、お願いします!!」
「そうじゃなくてね!!うーん…どう言えばいいのかな…」


悩むチョロ松プロデューサー…そしてついに考えてた事をついに暴露します。
まさかこんなに暴露するとは…そしてこの設定はどこにでもついてまわるのねぇ。色々暴露しまくるチョロ松ですが…おそ松はやっぱりゴーイングマイウェイ。

「聞いた事あります!そういうの…うーんと、なんとか営業…って…確か、なまこ営業!」
「枕営業だよ!枕営業!!」


ついにぶっちゃけるチョロ松プロデューサー。しかし枕営業を枕を売る仕事だと思い込んでるおそ松。
やっぱり天然か。可愛すぎか。
そんな自由なおそ松のせいで枕営業が世間に広まっていきそうに。自由天然おそ松によって「チョロ枕プロデューサー」が広まりかける中…チョロ松プロデューサー…どんまい。
どっちも終わり方がもう帰れ。みたいな終わり方でそれもツボでした。結局はどっちもダメなんだよな、失敗してるんですよね(笑)。

「チョロ枕プロデューサー…一生ついていきます!」
「もう帰ってえええええええ!!!!」



*03 フリートーク(櫻井孝宏&神谷浩史)
ドラマの内容とテンションの差が激しい(笑)。
このお二人ならこんな雰囲気になるだろうと思ってました。そんな感じでしたね。
TVプロデューサーとはこれで合ってるのか、という話ですが絶対これは想像のTVプロデューサーなんだろうなという事はよーく分かってますから。うん。
このドラ松もですがおそ松さん自体がコントのような作品ですよね、という神谷さん。
櫻井さんもやっぱりおそ松さんはドリフに近いイメージで作ってるんだなと…。そしてチョロ松プロデューサーが若干十四松になってるって話に笑いました。
そしてついに触れた…「シコ松」問題。あの12話でP音が入ってたのはやっぱりこれかと。
神谷さんはやっぱり拒否ってたんだなって。6人全員シコ松だからって話も出たのでやっぱり伏せられたのはこれだったんだな、とこのフリートークで明らかになってなんだか嬉しかったです。
そして…おそ松さんは考えてはいけない作品なのだとまた話題に。神谷さんはこの話よく言ってますよね。
なにかあるんだって考えて見てはいけない…。あまり意味はないんだな、と。まぁ何も考えないで観れる作品だから大好きなのもありますがね。
そしてデカパンは変態だ。という話も神谷さんから飛び出したり。確かに(笑)。



以上感想でした。
こちら思った以上にTVプロデューサーしてて良かったです。どんどん発売されていく毎にお仕事体験するようになりましたね。占い師がほんと占いしてなかったしなぁ。
個人的にはこの二人好きならすっごく楽しめると思います。
これにておそ松とチョロ松のドラ松は最終巻を残し終わった事になるのかな?やっぱりおそ松とチョロ松は組み合わせ的に楽しいし美味しいなぁと改めて思いました。この二人の組み合わせ好きですね。

4巻はカラ松と一松で「弁護士」。
この二人大丈夫なんだろうか…カラ松が一松に言葉の暴力でボコボコにされる未来しか見えない。
次回のドラ松も楽しみですね、ではでは次のドラ松の感想でまたお会いしましょう!

BROTHERS CONFLICT Precious Baby 朝日奈右京の感想です。


「何か困ったことがあれば言ってください。力になりますから」


移植版Precious Babyの3人目はBBから右京です。
家事全般が得意な弁護士さん。
真面目な右京さんですが、リミッターが外れるとドSっぽくなるのも最高ですね。


▽以下ネタバレ含みますので注意してくださいね。
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あんさんぶるスターズ! ユニットソングCD Vol. 7 「Ra*bits」の感想です。

あんスタの中の可愛い系ユニット・Ra*bitsのユニットソングの感想です。
最近のイベントでに~ちゃん…なずなくん関係の話が明らかになったりして色々とくるものがあるRa*bits。
癒しの可愛いユニットでありながら、こう色々と愛でたくなるユニットですよね。
可愛いいい子しかいないRa*bits。個性豊かなメンバーの中の癒し…ほんと可愛い子達です。
しかしその中にひとり3年生がいる事を忘れてはならない…そこがまたナイスなんですがね。

ではそんなRa*bitsの紹介から!


*Ra*bits
ほわほわ可愛いが売りの初心者ユニット!!
一年生3人と三年生1人、あぶなっかしいけど健気に活動中!

『ちいさくてかわいい』をテーマに、仁兎 なずなが率いるファンシーユニット。
リーダーを除く全員が一年生で、経験は浅いがどのユニットよりも和やか。
テーマカラーは水色。


*メンバー
・仁兎なずな (CV.米内佑希)

三年生。普段の性格は、元気で明るく人懐っこいが『子供っぽい』扱いや『可愛い』といわれることを嫌っている。
後輩に『に~ちゃん』と呼ばせたり、気遣うなどと年上としての意識が高い。
立ち回りが器用で、小動物っぽい。
放送部として校内放送関係を取り仕切っている。
舌ったらずで狼狽したときなどは、ものすごく噛む。
ユニット『Ra*bits』に所属。

・紫之創 (CV.高坂知也)
一年生。献身的で少し人見知り。
ユニットのために校内アルバイトで資金集めや、メンバーの衣装も洗濯している。
花の世話が趣味。あがり症のため、お守りとしてラベンダーのサシェを持ち歩いている。
スバルに憧れ、同じクラスの友也・鉄虎と仲が良い。
ユニットは『Ra*bits』に所属。

・真白友也 (CV.比留間俊哉)
一年生。真面目で少し苦労性。
個性的な周囲のせいで自分も変に見られることを嫌っているが、『普通』と思われることも善しとしていない。
演劇部では変人の日々樹 渉を嫌厭し、氷鷹 北斗には尊敬し懐いている。
ユニット『Ra*bits』に所属。

・天満光 (CV.池田純矢)
一年生。明るく元気に一方、能天気で鈍感。
体を動かすことが得意で、難しい言葉が苦手。
誰よりも早く走ることを目標にし、陸上部の先輩にあたるアドニスや嵐に懐いている。
ユニット『Ra*bits』に所属。



やはり可愛いしか感想が思いつかない…。
ではそんなRa*bitsのユニットソングの感想です。



*Joyful x Box*/Ra*bits (米内佑希, 高坂知也, 比留間俊哉, 池田純矢)
おいでよホラ、聴こえてくる…♪
に~ちゃんの「よーし、みんないくぞ!」という掛け声から始まるユニットをイメージした曲です。
もう本当に可愛いしか感想が出てこないのですが…!!
Ra*bitsは絶対可愛い系の曲になるだろうなと思っていたら予想どおり…更には少しジャズ系なアレンジになってるのがすっごく好きです。それが更に似合ってるのが素晴らしい。
Bメロで雰囲気が変わる感じとかすっごく好きで…管楽器が多く使われてるのも素晴らしいですよね。
そして間奏のマジなジャズ系な雰囲気…大人っぽい雰囲気なのにやっぱり一番可愛いという…素晴らしいギャップです。
4人の歌声が更にマッチしていて、凄く綺麗に聞こえてきますね。こう重なる声が綺麗で、そして凄く楽しそうに歌ってる…そんな雰囲気が伝わってきます。

Ra*bitsというユニットのイメージを詰め込んだそんな1曲です。
開けてみたら…楽しい玉手箱。そして皆を楽しませてくれようとしてくれる雰囲気、そんな曲が似合いますよね。
ほんと…可愛いしか浮かびません。


*野うさぎマーチ♪/Ra*bits (米内佑希, 高坂知也, 比留間俊哉, 池田純矢)
エガオで出発進行♪
あんスタの最初にあったガチャを思い出す曲ですね。
一年も前なのか…もうそんなに経つんですね…早いものだ。
そんなマーチングバンドをイメージしたRa*bitsの曲です。
あのイベントの衣装を着た4人が演奏しながら歩き、行進する感じで歌ってるのが浮かんできます。
あとはやっぱり全体的に可愛い。もうこれしか出てこないです。
「えいおー!」の掛け声も更に可愛いし…一緒に「えいおー!」と「レッツゴー!」や「おーえす!」を言いたくなりますよね、きっとRa*bits好きな皆さんは一緒に聞きながら合わせたくなったはず…!!

聞いていたらやっぱり元気と癒しをくれる曲ですね。
行進曲なのでリズムも取りやすいし、聞いててやはり癒される…そんな曲でした。改めて…可愛いなぁと。
もうその言葉しか出ないのです…。
あ、あと間奏で4人でお話してるのですがもう更に楽しそうで何よりで。仲良しな4人が曲の中でも見れるのはやっぱり嬉しいですよね。


*オリジナルショートドラマ
結論:Ra*bitsはやっぱり天使。
可愛いんだよ、お前ら!!ただの癒しの空間か!!
他のユニットは誰かひとり癖がある濃いやつがいて、そいつがかき乱すって感じが多かったんですがほんと全員いい子で癒しで可愛いし仲良しだし…ただの癒しドラマでした。
これ聞きながら寝たら快眠できそうです。

それは置いておいて…なずなから放送で呼び出された一年生三人。
また創くんはお洗濯してるしそんな創くんと一緒に洗濯物を取り込む友也くん。そして放送室を走り回る光くん。
やっぱり癒しだね!!!!

そんななずなくんから…なんとRa*bitsにユニットソングと雑誌インタビューの仕事がきた事が告げられます。
アイドルの仕事が久しぶりの四人は張り切ります、そして初々しい四人がやっぱり可愛いです。
ちゃんとに~ちゃんがお兄ちゃんしてるのもほんといいし(そこは先輩じゃないのが良い)。
そしてサシェを刺身と勘違いして食べる光くん。こいつ可愛すぎか。

そんな仲良しRa*bitsについに雑誌インタビューの仕事の日がきます。
緊張する創くんや友也くんですが、光くんはいつも元気で後ろの方で何か口に入れて「ぺっぺっ」してるのが可愛かったですね。
そんな中やっぱり先輩でに~ちゃんななずなくんはしっかりしてます。さすが先輩!に~ちゃん!!
他の三人をしっかりフォローしてるし、その部分お気に入りですね。仕事は仕事で「可愛い」って言ってもらえる事を笑顔で返す…あんなに可愛い言うな言ってるのに…やはり先輩だ。
あと友也くんの日々樹先輩の度胸の話で…そんな日々樹先輩の考えを振り払ってるのに爆笑しました。うん、そうなるだろうね(笑)。

そんな初々しいRa*bitsの可愛いミニドラマでした。やっぱり可愛いしか言えない。


Vol.7の感想でした。
頼って頼られて。助け合うRa*bits。ただ最初は可愛いイメージだけだったのにやっぱりストーリーが深くなっていく程によってユニット自体に、更にキャラに色々と印象がついてきて…何だかに~ちゃん関係を見るとなんでもうるっときそうになってきちゃったりもしましたが…やっぱりra*bitsは可愛いしいいユニットだなと再確認できました。
そしてやっぱり言います、可愛い!!

次回はラスト。ついに主人公ユニット…TrickstarのユニットソングCDの感想になります。
ついにきました、次回のトリスタもよろしくお願いします。

BROTHERS CONFLICT Precious Baby 朝日奈侑介の感想です。


「同級生がキョーダイとか ありえねーだろ、フツー!!」


移植版Precious Babyの2人目はPPから侑介です。
主人公の同級生でなんといきなりキョーダイに。
そんな美味しいようで本人は混乱するような設定…個人的には美味しいですよね!!


▽以下ネタバレ含みますので注意してくださいね。
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