Angel Beats!4話の感想です。
ネタバレ含まれますので注意してくださいね。



今回は日向大好きな私にとってかなり好きな回になりました\(^-^)/
もう日向好きです←



∇以下ネタバレ含まれますので注意してください。
*4話「Day Game」

岩沢がいなくなってしまって抜けた穴を埋めるためにガルデモに新メンバーとしてユイが入ります。
岩沢とは正反対なキャラな性格なユイに皆は心配になりますがユイは突然歌い出します。

これがOPとなりましたがいつものピアノ調もよかったですがロック調もいいですね!



ゆりの提案でもうすぐある体育大会にゲリラ参加することになった戦線部隊。
チームを組み、一番最初に負けたチームにはゆりからの怖いおしおきが待っているということから皆ははりきってメンバー集めに励みます。


音無は日向と一緒にチームのメンバー探しをしますが日向が当てにしていたメンバーは皆もう他のチームに入っていて、中々メンバーが集まらない中ユイと椎名と野田とユイの親衛隊というメンバーという8人で参加すりことに。

ユイはかなり激しい性格だと分かって日向とプロレス技の掛け合いをしたり、椎名は箒を指で立たせたまま行動したり、野田は相変わらず音無を標的にして野球してる中でも音無と喧嘩したり…この野田と音無の喧嘩が楽しかったですね。野球しろww


そんな中決勝まで勝ち進み最後は天使が率いるチームと戦うことに。
天使が率いるチームには現役の野球部員がいたりしてこちらには不利な状況でした。

野球を進める中日向の脳裏にとある記憶が甦ってきます。
まだ鮮明ではないですがそこには野球をしている日向の姿が…。


音無にその事を話し、もしかしたら消えるかもしれない…そう日向は呟いていました。


そして試合を続行中に二塁のキャッチャーフライがきて…それは日向の記憶と同じ状況下でした。
日向の記憶ではそのフライが取れなくて自分のチームが負けてしまい責められているシーンが甦っていました。

このフライを取ったら消えるかもしれないそう思う日向と引き換えに日向に消えてもらいたくないと音無が日向の名前を叫びます。


そんな中邪魔をしたのはユイ。ユイのおかげで日向はフライを取り損ね、ゲームは負けてしまいます。
が、私はほんとユイGJ!と思いましたね!




ほんと今週は日向にフラグが立ちまくりでハラハラしましたよ…。
消えてしまったらほんとどうしようと…日向大好きなのでね!←


EDの映像がユイが増えたことで日向とまた喧嘩してるシーンに変わりましたが…この二人いいですね、好きです^^^^