アニメstarry☆skyの14話の感想です。
ネタバレ含みますので注意してくださいね。


今回で錫也の話は終わりでしたね。
やっぱりお母さんっぽい錫也ですが誰よりも独占欲が高いところとかよくでてたんじゃないかな?とか思いました^^
そんな錫也が好きなんですがね!!



▽以下ネタバレ含みますので注意してくださいね。
*14話「~Episode Cancer II~」


「隣にいられるだけで良い。そう思ってたけど――」


月子が閉じ込められた事件があった日…錫也は月子に絶対に守るからという約束をしていました。
月子が幸せなら自分も幸せなんだと言った錫也…でも季節は巡り段々と錫也が望んでいなかった変化が訪れてきていました。

生徒会に入った月子を心配しながらも見送る錫也。
そこはなんだか寂しい表情をみせてるようなそんな気がしましたね。

そして羊が転入してきてまた周りが変化していきます。
月子が幸せならいいと思っていた錫也でしたがそれがどうやら変わっていってるようで…。


ある日二人で天体観測をしている時、月子が隣で寝てしまい錫也は昔の絵本を思い出します。
その本のうさぎを自分達に重ねていた二人。
錫也は月子が一番大事…なんですよね。

隣にいれるだけでいい…そう思っていた錫也ですが心境の変化が訪れたようで。


羊がアメリカに帰る数日前。
送別会をサプライズで計画していた月子を手伝うことになった錫也。
羊の事ばかり考える月子に錫也はついに告白してしまいます。羊の代わりになれないか?と。




まさか告白して終わるとは思ってなかったですね。
これからの展開はゲームで…ってことなのかな?そうだよね…。
次は直獅先生のターンですね、楽しみです^^